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『余命2ヶ月の少女、ボーカロイドとして生きる』は99.99%嘘なんだよ~ 【初音ミク】

現在話題となっている『余命2ヶ月の少女、ボーカロイドとして生きる』は信じている方もいるかもしれませんが念の為に調べた結果をお知らせします

『余命2ヶ月の少女、ボーカロイドとして生きる』
難病によりあと2か月の命と診断された13歳の少女が、「初音ミクになりたい」という夢を叶えるため、連日スタジオ収録に臨んでいた。彼女が生きた13年という生涯の軌跡を追った。

中略

生まれつき心臓に難病を抱えた彼女は週に2日程度地元の小学校に通っていたが、それ以外は自宅で静養する日々を送っていた。そんな彼女が楽しみにしていたのは、動画サイト「ニコニコ動画」に日々アップされる「ボカロ曲」と呼ばれる歌を聴くことだった。

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その後しばらく多忙が続いたため、記者と彼女の距離は遠のいていたが、今年3月、彼女の母親から「娘が会いたがっている」という内容のメールが届いた。彼女に残された時間が2か月しかないということを知らされたのもこの時だった。

自宅を訪れると、中学に進学して13歳になった彼女が出迎えてくれた。以前取材に訪れたときに比べて身体全体が細く薄くなっており、死の影が迫っていることをありありと感じさせた。彼女も自分がそう長くないことを悟っているためか、記者に会うなり「初音ミクになりたい」と率直に話した。これほどしっかりとした声を聞いたのは初めてだった。

 記者が「それならまずコスプレ衣装を…」と言いかけると、彼女は「じゃなくて、ボカロになりたい」とさえぎった。「自分が生きた証として、自分の声だけでも遺したい」というのが彼女の願いだった。録音のための機材は、彼女の一生のお願いを受け止めた両親がすでに買い揃えていた。収録用のスタジオも1か月間貸し切ってあるという。

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収録27日目。ボカロを構成するのに必要な音声が全て整った。数日前から点滴のみで栄養を補ってきた彼女の頬が少し紅潮したように見えた。

2か月分の生命力をこの1か月で使い果たしてしまったのだろう。翌日、ボカロにあこがれた少女はその声だけをこちらに残し旅立っていった。

来年1月、少女はボーカロイド「絹音サラ」として、2度目のデビューを果たす。

とのことですがこれのソースはは虚構新聞
虚構新聞とは wiki引用

虚構新聞(きょこうしんぶん)は、日本のウェブサイトのひとつ。「実際にありそうで実は存在しない」ネタをニュースとして掲載している。


とのことで嘘だということがわかります
イラストmitukiさん
>ピアプロ
絹音サラ_miyakowasure_201310091954

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